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文系OLから建築士に転身した「りんちゅん」と その相棒コザクラインコの「ちょび」が 鳥、建築、音楽など、あらゆる生活のシーンを 独自の視点でコメントしています
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2017/04/23 (Sun)
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2009/05/31 (Sun)
2日前からちょびの様子がおかしい。

背中の羽を逆立てて、眠ってばかり。
昼間からよく寝ることはあるけど、寝すぎじゃないか?
保温してみるがあまり効果なし。
少し食欲も落ちているかな。
昨晩、すこしえづいて、ヤバいと夜間救急診療所か!?と焦ったが、
治まったので、様子を見つつ、朝イチで動物病院へ。

(キャリングケースに入れるエサをペレットではなくシードにしたら、
狂ったように食べていた。
いくら普段のペレットが気に入らなかったからとはいえ・・・実は元気なのか?)

えづいてたし、そのう炎かなぁ、と思っていたのとは全く違い、そのうは検査では異常なし。
体重は普段50グラムのところが49グラム。心配するほどではない。
ところが、検便でひっかかってしまった。
メガバクテリア。最近はAGY(Avian Gastric Yeast)というらしい。
げーーーーーっ。

※AGY(Avian Gastric Yeast)・・・メガバクテリアと呼ばれていたが、最近研究が進み、
 AGYと言われるようになっている。
 カビ(真菌)のような菌で(人間でいうピロリ菌みたいなもんです、とのこと)
 胃などにつくと消化不良や体重減少を起こし、
 セキセイインコでは急激に弱って落鳥することも。
 主に親からの給餌で感染し、ペットショップで雛を購入した段階で、既に
 感染していることが多い。
 そのため、雛~1,2歳の若鳥で菌が発見されたり、症状が現れることが多い。
 

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「他の鳥と接触がありませんでしたか?」と聞かれるが、
半年以上前にハワイに行くときボタンインコの飼い主さんに預かってもらったのと
4月に姉んちのセキセイインコと少し遊ばせたくらいしか思いつかないけど、
そこで口移しにエサをもらったり、糞を食べてしまったりしたことは・・・
あ?あるかも。
ボタンインコちゃんと遊んでいるとき、お互いクチバシを絡めて求愛崩れのような
ことをしていたか?
お互い、ほとんど威嚇みたいな状態だったので、エサのプレゼントにはなっていなかったが
ボタンインコちゃんは若い鳥だ。
でも同じ動物病院で健康診断してもらってるハズなんだけど。

「10歳でAGYが見つかるなんて、まずないんです、非常に稀です。
かなりたくさん菌が見つかってるので、間違いなくAGYです。
菌を持っていたならもっと早くに消化不良とか体重減少で弱ってるだろうし、
ちょびちゃんは今までに何度も検便してきたのでその間に見つかってるハズなんですが・・・」

うーん、そう言われても、飼い主も目に見えない菌がいつどうやって侵入してきたかは
さすがに分からない。
体重も減ってないし、下痢もしていないし、なんなんだ?

そういや春先に、うちのガラス窓に当たって脳震盪を起こしたメジロを保護したけど・・・
ちょびとは接触させてないし、30分もしないうちに元気になったので放したし。

先生も当惑気味。
でも注意深くカルテを見ていくと、2005年、りんりんに脚を噛まれて化膿して来院したときに
ちょびにわずかにAGYが見つかって、飲み薬で治療、
1週間後に再検査したときは完治していた。
その時、同居していたりんりんも検査、陰性だった。

雛~1,2歳で見つかることが多く、それ以上長く菌を保有して生存していることは
少ないと思う、とのことなんだけど、2005年の段階で、ちょび6歳。
なんだろう?
2004年にケガしたハトを保護して1ヶ月世話したけど、直接接触させてなかったし。
分からん。
それから4年間、菌を保有し続けたってのも、あり得る話なのか、あり得ないのか。
分からん。

原因は分からないにしても、今、ちょびはAGYをたくさん体に溜め込んでしまっている。

でも、うとうと寝ていたのはそれが原因ではなく、鼻づまりが原因ではないかとのこと。
片方の鼻が詰まっていて、鼻水、くしゃみといった呼吸器の症状を通り越して、
ネバった鼻が詰まって蓄膿のようになっているらしい。
人間同様、鼻が詰まると頭がぼーっとしてウトウトと眠い。

さて、治療はどうするか。
鼻づまりを治療しようと抗生物質を投与すると、体内の菌が一掃され、カビ(真菌)のような
AGYが増殖しやすい環境になってしまう。
AGYの治療薬を投与したいが、ちょびは10歳、体に負担がかかってしまい、鼻づまりが
悪化する恐れも。

飲み水にAGY治療薬を少量混ぜて飲ませる、ゆる~い感じの治療で、こまめに検便をして
様子を見ることになった。
鼻の穴をふさいでいるカピカピの鼻を取ってほしかったけど、
「こういうの取ると、この子たち、血が出たりするんですよ」と、取らなかった。

なんだかガックリしながら帰宅、さっそく飲み水に薬を混ぜる。
ちょびは久しぶりに車に乗ったり、診察、そのう検査などでテンションが上がり興奮気味。
ウトウト眠ったりはしなくなった。

夜になって、「出せ!」のベル鳴らしや扉がしゃがしゃをやり始めたので、少し元気に
なったよう。そんなに早く効き目が出るか?

カゴから出すと、鼻の穴に詰まったカピカピ鼻が浮いてきていたので、綿棒で湿らせて
小さなピンセットで引っ張って外してみた。
出血はしませんでした。よかった。

数日おきに検便で通院することになった。

高齢だと積極的な治療も出来ないんだね。
ちょび、頑張って治そう。
キミなら治る。






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2008/04/17 (Thu)

コザクラインコのちょびは今年9月で8歳。
確かにちょっと年かも知れないけど、故りんりん(享年12歳)に比べれば、まだまだ。

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インコの脚は対趾足なんで足(指?)4本のうち2本が前を向き、残り2本が後ろ向きになっていて、止まり木や枝を掴めるようになってます。
りんりん(凶暴)と同居していた時に、よく脚を噛まれたせいで、ちょびは右足の後ろ向きの指の1本、人間の指でいうと親指の機能を果たす指でしょうか、それが曲がらず、きちっと止まり木をホールドできません。指の神経が麻痺しているよう。
幸い、残りの指と左足で普通に生活できていますが、歩いたり走ったりするときは、後ろの指が床にすれないように丸められないので、右脚だけ大きく脚を振り上げて、トタトタと歩いてます。
止まり木やカゴの側面にしがみついているとき、右脚に体重がかかる姿勢になると、足がはずれて落ちそうになることもありますが、そういう時はクチバシでしがみついてフォローしています。
キャリングケースに入れて車や電車で移動するときは、不規則な揺れに対応するため、ずっとカゴの側面をクチバシでくわえて安定させた姿勢を取っています。ちょっと辛そうかな。
それでもたまに落ちてしまうときも。
でも一応鳥ですからね、ババババっと羽ばたいたり、体制を立て直したりして、床に落ちる頃には足から着地します。

ところが最近、どーも落ちる頻度が多くなったのと、最も懸念しているのが、背中からゴロンと転がり落ちること。
放鳥時など広い場所では問題なく飛び回ったり、急降下して着地したりしているのですが、カゴに戻す時など、不意にバランスを崩してゴロンと転んで仰向けになってしまったりするのです。
これって問題なのでは?

着地した瞬間、以前より足に力が入らない、もしくは足が痛くて床に着けなくて転んでしまうのか。
でも足を触っても握る力も以前と変わらないように思うし、痛そうにもしてない。
白内障とかで視力が一部さえぎられていて、とっさの行動が取れないのか。
じーっと目を見るけど、以前友達の家で見た白内障のボタンインコみたいな瞳の真ん中の白さはないし。
三半規管の異常か?そんなの外観からじゃ分からないし、広い所では普通に飛び回れてるんだから違うかな、とも思うし。
素人判断だから何ともいえないんだけど。

放鳥時、ひとしきり部屋のお気に入りの場所をパトロールし終わると、私の手の中にもぐりこんで寝ます。
以前はこんなに寝たかな?って思うんですけど。
手の中では、正常な方の足を浮かせて、体重を体の側面にかけて、壁になってる私の手のひらにもたれるようにして休んでいるあたり、足に負担がかかってるから、包まれるような状況で足を休ませたいのかなーとも思うし。
子供(中雛)の頃はよく寝てたけど、年を取ったらまた眠くて、日長ウトウトしちゃうんだろうか。
ただの老化で片付けていいものか。
故、りんりんが晩年も気丈で人にあまりベタベタせず(というか手がキライで人との接点が少なかっただけか)「生涯凶暴」を貫き元気だったせいか、このごろの転んだり人にべったりなついて眠ってしまうちょびにはちょっと戸惑います。弱ってるんじゃないか?って。

病院に行きたいのに、私は一人じゃでかけられないし、こんな時に限って、今週の土日は駐車場の造成工事のため、車は芦屋に借りてる駐車場に預けっぱなし。
急を要する症状ではないと思うけど、そのうち病院に行こうと思います。

2008/03/06 (Thu)

リビングや寝室の窓から見かける野鳥たち。
このあたりは山なんで、カラスがめっちゃ多いのです。
隣の庭の木の枝には籐のバスケットが置いてあり、
多分、パンくずとかが入れてあるのでしょう、スズメが鈴なりに集まって
食べています。
時々、オレンジを剥いたものが枝にくくりつけられてるけど、
それはカラスが奪取しているのを見かけます。
腹が立ってるだろうな、隣の奥さん。

そんなよく見る鳥たちに混じって、いつもみかけるのがヒヨドリ。
窓ガラスごしに睨み合いになっても動じない、人慣れしたヒヨドリです。
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ヒヨドリ (デジタル図鑑「野鳥図鑑」より)
そういや、去年の夏、夫の実家の玄関先でヒヨドリの雛を拾ってしまったが
元気にしてるのかな。翌日明け方、親鳥が迎えに来たら飛んでいってしまったとのこと。
夜、庭先でじーっとしてるのを発見して、「よくできた置物だな」と思った。

時々みかけるのがメジロとシジュウカラ。
かわいいけど動きが早くてついていけないです。
毎日見るムクドリですら、デジカメに収められたことがないのに、
彼らは素早くて、定点観測でもしてない限り無理。
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メジロ (デジタル図鑑「野鳥図鑑」より)



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シジュウカラ (デジタル図鑑「野鳥図鑑」より)

そして今日、初めて見たのは、多分ジョウビタキ。
オレンジ色のお腹と翼に白い模様がひとつだけあって、すごく印象的。
チョーかわいいと思って、手元の携帯のカメラ起動させようとしたけど
いかんせんガラス越しで遠いもんで、何も写らず。
結構マイペースに玄関先まで寄ってきていました。

先日、遊びに来た友達に新築祝いとしてもらった「バードバス」
早く組み立てて、鳥の餌や果物なんか入れて、野鳥を呼び寄せたいなーと
ワクワクしながら、
庭の工事が始まっていないので、話にならず。
4月中旬には完成するはずなんだけど、その頃になったら
今日みたジョウビタキはいなくなっちゃうかな。
渡り鳥らしい。

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これがジョウビタキ。(デジタル図鑑「野鳥図鑑」より)

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これはムギマキ。(デジタル図鑑「野鳥図鑑」より)

どう違うねん、と言われても、頭のあたりが若干違うとしか・・・。

どちらも渡り鳥だけど、ムギマキの方が珍しいらしいし、
ジョウビタキの方が人家に比較的寄って来る、ってことだったので、
私が見たのは人懐っこいジョウビタキかと思ってます。

 

2008/02/08 (Fri)

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(空のティッシュボックスは一応探検しておきたい。)


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(空じゃないのに入ると怒られるけど、こっちの方が楽しい。)
(ティッシュがギチギチに噛まれてしまう・・・)

中雛のときからずっと、果物を与えていなかったため、果物を食べる習慣がないちょび。
一度、入院した時など、ちょびは環境が変わって仲間がいないとダメな「へたれ」タイプなので
餌を全く受け付けなくなって、獣医さんが困ったらしいんです。
会社に電話がかかってきて
「ちょびちゃん、餌を食べてくれなくて。おいしいイチゴやオレンジをあげてもダメなんです。」
・・・そりゃ、イチゴやオレンジ、食べさせたことないもんで・・・ごめんなさい。
会社を早退して引き取りに行く羽目になってしまいました。
(帰宅して、故りんりんに会うなり、急に元気になり餌をバクバク食べだしました。)

最近、私が家にいるので、この機会にと思い、みかんを食べる練習を始めました。
最初は腰が引けてたけど、無理にクチバシの方へ持っていくと、怒って噛み付く。
すると、「あれ?甘い。おいしい?」と気づき始め、
今ではみかんの皮をむき始めると、がっついてきます。
りんごやイチゴでも練習してますが、何故かイチゴはダメらしい。

獣医さんから「肝臓に負担がかかるから、よくないですからね!」と怒られていたけど
時々飼い主からもらえる生クリームやバニラアイス、バウムクーヘンなどのケーキが
大好きで(甘いから)、飼い主が食べ始めると、自ら「お立ち台」にスタンバイして待ちます。

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(こんぱまるの通販で買った「お立ち台」。大理石製の台と柱を止める
ビスが平ビスではなく丸ビスなので、グラグラするし、テーブルが傷つくので
お菓子の空き箱に入れてないと使えません・・・。お菓子の箱で受けてると
糞や食べこぼしの掃除に便利だけどね。)
(間接照明で撮ったので、ボケボケな上に、おやつもないのに
乗せられて不機嫌なちょび。)

お立ち台にスタンバイしてよほど賢くしてると、バウムクーヘンなど、ちょろっとひとかけ与えて
しまおうかと思うのですが(実によくないと認識しながら。)
最近は果物の練習のおかげで、飼い主が口にするものは何でも食べられるんじゃないかと
興味深々になってきて、お立ち台でスタンバイすることなく、
飼い主の手や口元をガンガン攻めるようになってきました。

最初は「コラッ」とか言って、追い払うようにしてたけど、食べ物の区別がつかないので
言うこともきかない。
「そんなに欲しかったら食べてごらんっ!」
キレかかった飼い主は、思い切ってウィンナーをかじらせました。
ちょびは「うげっ、マズっ!」と言わんばかり。ペッと吐き出してしまいました。
その後、飼い主が食べてる途中を狙っても、マズいものばかり、という状態が続き、
興味を欠いたらしく、狙ってこなくなりました。

甘いみかんも、お立ち台にスタンバイした時に与えるようにしたので、ずいぶん待て
ようになりましたが、でもまだまだ。
みかんをむきはじめると、急いでお立ち台にスタンバイするものの、
待ちきれずに手元に飛んできてしまいます。
まだまだ、頑張らないといけないね。
ケーキなんかの人工的な甘さより、果物の甘さを覚えてもらわないとね。

2008/01/22 (Tue)
年末の引越し頑張りすぎの余波で、年明けからどうもお腹が痛いわたし。

妊娠5ヶ月を向かえ、一般的には安定期とうことなのですが、
病院で自宅安静を命じられ、1月中は会社を休んで家にひきこもることに。
毎日退屈でどうすごせばいいんだろう、と思っていたけど、これが意外と快適。
もう会社を辞めてしまいたい衝動に駆られる毎日です。
(でも実際は安静にじーっとしていないといけないので、外出もできず
退屈しているけど。)

大寒を迎え、この数日はとても寒い日が続いています。
昼間は大きな窓(大きすぎた。夏が思いやられる。)から陽が入り、
暖房も要らないくらい暖かいのですが、(暖房なしで室温20度をキープできる。)
この数日は陽も入らず、山奥だけに雪がちらついて寒い。

ちょびもパネルヒーターだけでは寒そうなので、
ひよこ電球のヒーターを設置しました。
でも、以前、故りんりんがこのヒーターの暖かさに魅了され、
ずーっと上に乗ったりしがみついたりしていて、脚の裏を低温やけどし、
通院する羽目になったので、設置するのはちょっと怖い。

上に乗れないように、しがみつかなくても止まり木に止まってるだけで
暖が取れるように、既存のパネルヒーターの熱でコード等に事故がないように、
色々と位置を思案して、取り付けてみました。

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(カゴの向うにあるのがペット用赤外線パネルヒーター。
黄色いひよこ電球のヒーターはコーナーに設置、上にオモチャもあり、
狭くてちょびが乗ることはできない。)

ちゃんとパネルヒーターにあたりつつ、ひよこ電球(黄色いヒーター)にも
あたれる位置ですごしているようですが、どーも不安。

ひよこ電球の上にお尻を乗せてたり、顔(クチバシ)を横向きに密着させて
ほおずりしてたり。
やけどするから、長時間同じ体勢はやめてくれー。

しかも。
ヒーターを設置してからというもの、
羽を膨らまして、片脚をお腹の羽にひっこめて、背中にクチバシを埋めて
ウトウトしているのです。
これって、本当に寒いときの鳥の仕草。
室温だって十分だし、前よりもヒーターも増えて暖かいはずなのに。

放鳥時は、ひとしきり部屋中を探検し終わったら、私の手の中で爆睡。
でも、私の手の中よりもヒーターの方が暖かいことが分かっているらしく、
飼い主が疲れ始めて、うずくまっている手を動かしたりし始めると、
「ちっ」
と言わんばかりに自主的にカゴに戻り、ヒーター前で眠ります。
ヒーター設置前は、絶対自分からカゴには帰らなかったのにっ。

DSCF1978.JPG














(爆睡中。この画像は12月、まだ仮設に住んでる頃、こたつにて。
こたつ・・・なつかしい。魅惑的で人を堕落させる困り者。もう設置しないもん。)

今までは、会社に行ってて、ちょびの昼間の様子を知らなかったのかも
知れないけど、こんなに昼間寝てるものなのかな。
今年で9歳、疲れる年頃なのか。

それにしても、
暖かくて、気持ちよくて膨れて寝ているのか、
まだ寒くて膨れているのか、つかみきれないところが困ります。

ちなみに体重は50g。小柄ながら、これがちょびの日常体重。
故りんりんは獣医さんに「固太りで健康」(笑)と言われ54gでした。
糞も異常なし。



BENCH FACE


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* ILLUSTRATION BY nyao *
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